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女性局の皆様が毎月1回行なっている街頭からの挨拶活動で参加いたしました。

大変暑い日でしたが区内4ヶ所で行い、最後は定禅寺通り市民会館前で終了しました。
手を振ってご声援くださる方もおり、勇気ずけられとともに女性局の皆さんに心から感謝申し上げます。

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支援する県民の会と公明党宮城県本部の県議市議でおこないました。
井上幹事長、若松、横山参議院議員も駆けつけていただき、多くの方から真心こもる募金がありました。

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旭丘1丁目地内の側溝についてご相談があり、訪問いたしました。

一部側溝には蓋があるがないところが多く、葉っぱや土砂が側溝に堆積し困っているとの内容でした。

関係当局に申し入れると約束しました。

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地域の皆様から歩道の不具合について、改善を求める声が多く、町内会長さんからご相談があり、現場を視察しました。

会長さんのお話によると、道路の改善は路面のオーバーレイやガードレールの交換、土砂崩れ対策等おこなっていただき感謝しているが、歩道部分はコンクリートの蓋を乗せた状態が、40年らいそのままで、ベビーカー等、高齢者、また通学路にもなっており、さらに、大型コンテナ車両、特大車両の通行が多くなり、歩行者と車両の間は1メートルもなく、極めて危険な状態であるとのことでした。できるところから改善していただき、将来的には車椅子が利用可能な道路整備をお願いしたいとご要望をいただきました。

聖橋〜文殊堂参道間の急カーブもあり、道路形態の抜本的な改善も必要かなと感じた次第で、全力で取り組むと約束しました。

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愛子・作並地域で懇談会を開いていただき、その時出たご要望個所を遠藤のぶゆき県議会議員とともに調査いたしました。

30℃を超える大変暑い日でしたが、住んでいる方ではないとわからない課題があるということを、改めて認識した次第です。
解消に向け働きかけていきたいと思います。

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▲作並小新川分校付近の雪の時路肩が不明箇所


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▲上愛子字前堀地域の冠水問題


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▲市営二軒在家バス停のバス待ち者への水はね問題


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▲愛子中央5丁目公園のフン害問題


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▲カーブミラーの不具合について


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▲第1倉内踏切付近の水たまり問題
事故か何かでカープミラーが撤去され、児童館を利用する子どもの保護者の方々から事故等心配とのお声をいただき、当局に申し入れ、このたび整備していただきました。
従来は1面だったものが2面になり、大変に喜んでいただきました。

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東京都目黒区での女児虐待死事件を受け緊急に行いました。
本誌の現状について説明を受け、課題等も聞くことができました。
今回のような痛ましい事件が二度と繰り返されないよう、今後取り組んでいきたいと思います。

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新潟市内の女子児童が殺害され線路に遺棄されるという痛ましい事件を受け、他人事ではなく、本市でもありうる可能性を秘めており、市を挙げて「子供の安全を守る」との関心を高めることを求め、郡市長に対し要望活動を行いました。

郡市長からは、「素早い要望に感謝し、教育局を中心に取り組む」と明言していただきました。

<要望書全文は下記リンクを参照>
https://blog-imgs-115.fc2.com/s/h/i/shimanaka/20180604_2.jpg

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平成23年3月の東日本大震災において仙台市消防ヘリポート(旧若林消防署荒浜航空分署)が津波で被災したことから、新たな活動拠点確保のため宮城県と共同で整備を進め、平成30年4月1日から新庁舎での運用を開始され、各派代表者と視察しました。

市内の搭乗飛行もあり、上空からの仙台を見ることもでき貴重な体験をさせていただきました。

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▲概要説明


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▲司令室


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▲救助用具説明


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昨年は横川コース復活後の提案として調査報告がありました。

今回もまた調査報告がありました。
今回の調査で大崩れ上部が重機による完全整備ではなく,刈払機による整備がなされており、道路幅が広くなったような状態でした。

昨年と同じ残念なことは、横川コース林道下は昨年と同じであったことです。わずかに神掛林道車両進入可能地上部が少し整備されていたことです。
今年中に私が再度横川コース林道下と横川林道・ふるさと緑の道を結ぶ連絡道を調査するつもりでおります。横川コース復活となれば、私の選挙公約であるトレイルランコースを設定しますが可能になります。

山の日祝日制度になったことですし、定義で登山者の姿はほとんど見ません。定義から入山者が増え、三峰山・後白髪山・船形山への登山が増えることを期待するつもりです。

更には仙台市が建設した太白区大東岳山中にある樋の沢避難小屋(トイレ無し)、トイレ付きで横川コース登山口、水源に建設されれば更なる入山者増を期待するつもりです。

以下、報告していただいた写真とコメントです。本当にありがとうございます。

・5月6日調査しました。
・連絡道は入口のみの調査(車両進入できない。歩いて30分位)
・林道下は横川コース登山口(車両進入可能)から神掛林道終点までです。下り30分、上り45分位

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▲〔36 I〕横川林道始点
 施錠がなかった。上部で伐採作業があるため施錠がなかったのだろう。終われば施錠されるだろう。変わらずである。

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▲〔37 I〕横川林道・ふるさと緑の道を結ぶ道入口
 変わらずである。整備を期待したい。

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▲〔39 I〕横川林道・神掛林道合流点
 伐採作業が行われていた。この作業で施錠がなかったのだろう。変わらずである。

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▲〔41 I〕横川林道・井戸沢林道合流点
 小さな落石が毎年のように発生する。井戸沢林道を作る時の失敗だろう。落石があっても少し上部に新たな道を作れば問題はない。

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▲〔42 I〕横川コース登山口と一部整備された横川コース林道下
 登山口が刈り払いされていた。林道下は変わらずである。
 矢びつ沢橋前後のA,B付近が刈り払いされていた。林道下を調査したい。

45 I
▲〔45 I〕神掛林道車両進入可能地
 わずかな距離が刈り払いされていた。神掛林道終点は全く変わらずである。早急な整備を期待したい。

CVⅡ
▲〔CVII〕大崩れの場所
 整備されて変わらずである。昨年の落石は取り除かれていた。

CVⅢ
▲〔CVIII〕大崩れ上部
 大きな落石があった。早急に取り除かれるだろう。
先般の申し入れから、当局側も緊急案件ということで速やかに対応していただき、現場を視察しました。
公園周辺と散策路にも設置していただきました。散策路入口は移動式にしてもらい工夫に感謝していただきました。
完全ではありませんが、安心感が得られ、大変に喜んでいただきました。

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