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町内会からご相談があり、行政当局と一緒に調査しました。

全体で50数ヶ所あり、被害のがひどい4カ所の現場を見て回りました。その後コミセンで、要望事項をまとめた書類が準備されており、それにそって説明を受け懇談しました。被害時の写真も撮ってあり、町内会の団結と日頃の活動に頭が下がる思いでした。当局から、ネットの掛け方等、工夫して対策にあたると言っていただきました。

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「SENDAI SOCIAL INNOVATION SUMMIT 2018」は、仙台市は、「日本一起業しやすいまち・仙台」を実現するため、起業に対する理解・関心を高め、起業を啓発・促進し、起業家同士のつながりを促進させる取り組みを行ってきましたが、さらに発展させ、本年はサミットという形で開催されました。

昨年、京都のソーシャルイノベーションを視察した際、来年の仙台のイベントに参加すると話しており、それがこのイベントです。メディアテークで3日間の開催で初日に参加しました。基調講演には、ハーバードビジネススクール教授・一橋大学名誉教授竹内弘高氏を迎え、ハーバードの学生が震災復興に取り組む被災地の方々の取り組みを学ぶ様子の話でした。その他、パネルディスカッション、全国の起業した方のプレゼンテーション、2日目は仙台・東北の学生たちによる東北最大級のアプリコンテスト、3日目は、東北の起業家の方のアピールが行われました。このイベントは、2015年9月の国連サミットで採択された、SDGs 「Sustainable Ðevelopment Goals (持続可能な開発目標)」とも深い関係にあり、東日本大震災を経験した東北の我々こそ、SDGsの理念と合致しているとの考えも表明されていました。大変に素晴らしいイベントでさらに発展していくことを期待します。

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会派として郡市長に要望いたしました。最重点要望は復興の推進、重点要望として12の柱建てで全部で577項目にわたる内容です。

郡市長からは公明党仙台市議団の皆様とこのような機会が設けられたことへの感謝と、現場主義を大事にしている点は同じでよく見させていただくと述べられました。

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日本IDDMネットワーク加盟団体「けやきの会」からご相談を受け、会派として極めて重要な内容なので市教育委員会へ要望を出すことになり、このたび教育長に要望いたしました。

大越教育長からは、学校によって違いがあってはならないので調査し検討すると述べていただきました。けやきの会の皆さんからは、私たちの思いを受け止めていただき、要望できたことに大変喜んでいただきました。

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宮城野区扇町5丁目地内の安全対策についてご相談をいただき調査。
夜真っ暗で街灯が欲しいということと、中央分離帯のある片側2車線に進入する交差点で、
夜、片側2車線がわからず逆走する車があり危険とのこと。
関係当局に申し入れると約束しました。

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