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昨年提出した「平成22年度予算に係る要望」に対して当局より回答がありました。

特に、鶴ヶ谷市営住宅の建替事業の早期推進、携帯電話・PHSの受診困難地域の解消、公的施設に市内産木材の積極使用、宮城県沖地震対策、待機児童ゼロ対策の強化、子育て世帯の経済支援、ひとり親家庭への支援拡大、児童館整備の推進、スクールカウンセラーの充実、学校図書室の充実、放課後子どもプランのさらなる推進、救急車の現場滞留時間の短縮、障がい者の就労支援、特別養護老人ホーム等施設不足の解消、コンベンション機能の強化、水族館の誘致、新エネルギー開発、LED街路灯の設置促進、地下鉄エスカレーターの下り整備については前向きの回答がありました。
今後ともさらなる推進に向けて、市議団として努力してまいります。

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