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3か所とも極めて重要な施設であり、視察いたしました。だいぶかたずいていましたが傷跡は鮮明に残っていました。

特に、「仙台市南蒲生浄化センター」は日常生活に密接に関係しており復旧が急がれますが、現在簡易処理で職員の方が手作業で行っている姿を見、ご苦労に心から敬意を表し、市民の方にも現状を告知し協力を求めることも必要ではないかと感じた次第です。

また、現在の場所で復旧するのか、新しい場所にするのか早く方向性を決めるべきなのですが、国の支援策が明確でないことから今後については検討段階であるとのことでした。

市民生活に直結する施設は、たとえば国の直轄で一日も早い復旧をするべきと強く感じました。

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