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健康福祉委員会として、震災後オープンした所管施設として、委員提案により実施されました。

ここは、昨年12月1日開園で、鉄筋コンクリート造2階建て、指定管理者制度で社会福祉法人が運営、建設事業費1億8千万余です。在宅の障害のある就学前の幼児とその保護者が通園し、小集団での遊びや活動を通じて、発達の援助や日常動作の訓練、生活指導を受けるとともに、保護者への療育相談や指導を行う施設です。先般開所した仙台市南部発達相談支援センター(南部アーチル)の関連施設で、南部アーチルで相談を受けた後に申し込むことができます。今後ますます重要性が増す施設であり、なによりも子供の健やかな成長を期待するものです。

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